境界線を大切にしたら、 子どもの「できた」が育ちはじめました。

わが家の実例をもとに、ママがふと気づく“子どもの前向きサイン”をお届けします。

新着記事

バウンダリー

「多分そいつ今ごろパフェ食ってるよ。」|心が境界線の外に出てしまったときに、そっと戻してくれる一冊

相手の言葉や表情が頭から離れない夜に。「多分そいつ今ごろパフェ食ってるよ。」が教えてくれた、考えすぎてしまう人のためのやさしいバウンダリーの話。親子関係にもそっと重なります。
前向きに育つ声かけのヒント

ハイキュー|スーパーマンじゃないから、心に残った。親子で話したこと

娘と話した『ハイキュー!!』の言葉が、親の心にも静かに残りました。特別じゃなくても、チャンスが少なくても、「準備して、そこに居続ける」という姿勢について、親子で考えた記録です。
バウンダリー

「一人にして」が本当だった日|娘が教えてくれた心の境界線

「一人にして」と泣きながら言った娘。その言葉を「本当じゃない」と思い込み、踏み込んでしまった親の後悔と気づき。子どもによって違う“心の境界線”と、信頼のかたちを綴ります。
今日の"できた"のきろく

夕飯前にお風呂を沸かした日。自分でやってみた“できた”

夕飯前にお風呂に入りたい子どもが、初めて自分でお風呂を沸かした日。頼らずに行動できた小さな成長と、「できた」を言葉にして伝えた親子のやりとりを綴ります。